掃除機のホースが破れて吸引力が下がってきました。
なんとか修理できる方法がないかなぁと検索してみたらありました!
なんと、ペットボトルを利用した方法です。
ペットボトル本体じゃありません。
外に巻かれているシュリンクフィルムです。
これをホースの破れている部分に巻きつけます。
そして、ヘアドライヤーでゆっくり温風を当ててフィルムを収縮させます。
その上から補強のためにビニルテープを巻きつければ完了。
早速やってみます。
ちなみに、シュリンクフィルムには種類があって、
炭酸飲料のペットボトルに巻かれているフィルムは使えないようです。
多分、材質が違うんですね。
使えるのは、炭酸の入っていないお茶系やジュース系のフィルムです。